常設展示室

あなたは現在、常設展示室 の展示を見ています。
どどめ色の博物館・イヤげリウムNEOエントランスへ
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入手場所:デザインフェスタ及び太郎商店商品取扱店
 

「あなたの想像力に火をつけたい」をスローガンに、数々のバカバカしいグッズを製作、販売しているモノづくりユニット「太郎商店」最大のヒット作。


[コレジャナイロボ]全文を閲覧


目撃場所:石川県金沢市

おそらくセキスイハウスのもじりであろうことは容易に推察されるわけですが、

その名称からえらく生々しい物体を想像してしまうのは私だけでしょうか。

 

背骨があるということは魚類以上のいわゆる高等動物(この呼称も人類の驕りが表れていて好きではないのですが)であるので

壁に耳があったり障子に眼があったりするかもしれませんね。

 

内部はどんな構造でどんな方が住んでおられるのか

興味のわくところであります。


・・・と、思って調べたら
なんと、整体院でした。


納得。


出張診療もやっているそうです。お近くの方は是非。



目撃場所 石川県能登島水族館

石川県のとじま水族館の一角に掲げられたパネル。

日本海に迷入し、石川県近海で網などに捕らえられ、水族館に持ち込まれた本来熱帯、亜熱帯に生息する魚類の一覧表です。

そして一番下の欄には



 
ヤリマン

 
1989年、ヤリマン2匹捕獲。

 
ぜひ剥製にして展示してほしいものですヤリマン。

 

よーーーーーーっく見ると、マンの後ろに文字が剥げ落ちた跡があります。

十中八九、「ヤリマンボウ」でしょう(この名前もすごいが)。

「ボウ」だけがきれいに落ちているのは自然にしてはあまりにも出来すぎです。

誰かがわざと剥がしたのでしょうか。

 
ヤリマンが採れる海・能登

過疎化に歯止めをかける新しいキャッチフレーズには…ならないって。



目撃場所 伊豆・土肥金山

現在は観光施設となっている土肥金山の池に佇んでいます。

 
金山だから坑夫

金山だから黄金

 
その結果が

フンドシ男子の金粉ショー
 

ストレートすぎです。

 



哀愁漂う背中にもにも後光がさしております。



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